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Chatgptの法人契約とは?企業利用する際の料金やセキュリティリスクをご紹介

Chatgptの法人契約とは?企業利用する際の料金やセキュリティリスクをご紹介

企業がAIツールを業務に導入する際、ChatGPTの法人契約は業務効率化や課題解決に大きな可能性をもたらします。

本記事では、ChatGPTの法人向けプランの特徴や料金、セキュリティリスクについて詳しく解説します。さらに、ChatGPT以外のおすすめ法人向けAIツールも徹底比較します。

この記事でわかること

  • ChatGPTの法人向けプランの特徴と料金
  • ChatGPTを法人契約する際の注意点とリスク
  • ChatGPT以外のおすすめ法人向けAIツールとその比較

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ChatGPTの企業利用に適切な法人向けプランとは?

ChatGPTの企業利用に適切な法人向けプランとは?

企業がAIツールを業務に導入する際、重要なのは自社のニーズに合ったプランを選ぶことです。ChatGPTの法人向けプランには、主に「ChatGPT Enterprise」と「ChatGPT Teams」という2つの選択肢があります。

それぞれのプランは異なる規模や用途の企業に対応しており、以下に概要を説明します。

■ChatGPT Enterprise
ChatGPT Enterpriseは、大規模企業向けに設計されたプランです。高度なセキュリティ対策とプライバシー保護を備え、特に機密情報を取り扱う環境でも安心して利用できるのが特徴です。また、無制限の高速アクセスや専用の管理者機能を提供し、従業員全体で効率的な利用が可能です。
■ChatGPT Teams
一方で、ChatGPT Teamsは中小企業やプロジェクト単位での利用に最適なプランです。利用人数や用途に応じた柔軟な契約が可能で、企業が抱える特定の課題解決にフォーカスした運用が行えます。特に、コスト面でのメリットが大きく、必要な機能を効率的に活用できます。

これらのプランは、企業の規模や目的に応じた柔軟な選択肢を提供しており、それぞれが異なる形で業務効率化や課題解決に貢献します。

以降では、両者の特徴や活用方法について詳しく見ていきます。

ChatGPTの企業利用におすすめな「ChatGPT Enterprise」とは

ChatGPT Enterpriseとは、OpenAIが提供するChatGPTの企業向け特別プランです。ここでは、その概要と特徴について詳しく解説します。

  • ChatGPT Enterpriseの概要
  • ChatGPT Enterpriseの特徴

ChatGPT Enterpriseの概要

ChatGPT Enterpriseの概要

ChatGPT Enterpriseは、OpenAIが開発したAIツールの法人向けプランであり、業務効率化やデータ管理の安全性向上を目指す企業に向けて設計されています。このツールは、通常の会話型AIを超え、特定の業務要件に応じた調整が可能で、プライバシーやセキュリティ保護を強化した仕様が特徴です。

■自然言語処理技術の飛躍的な向上
当初、ChatGPTは簡単な会話や質問への回答を目的として開発されましたが、その後、複雑なタスク処理や高度な分析機能を備えるまでに進化しました。この進展により、企業はプロセスの合理化や迅速な意思決定を実現できるようになり、業務全般を支援するツールとして活用されています。
■多様な業務ニーズへの対応
企業が抱える特有の課題に対応するため、ChatGPT Enterpriseは柔軟なカスタマイズが可能です。これにより、業務フローにAIを組み込む際の適合性が向上し、実務に即した形で効果を発揮します。

ChatGPT Enterpriseは、これらの特徴を生かし、業務効率の向上や顧客満足度の改善をサポートするだけでなく、競争力の強化にも寄与するAIソリューションとして、多くの企業に選ばれています。

「ChatGPT Enterprise」の特徴

「ChatGPT Enterprise」の特徴

ChatGPT Enterpriseは、個人向けの無料版やChatGPT Plusに比べて以下の点で優れています。

■高度なセキュリティとプライバシー保護
企業データを安全に管理し、機密情報の漏洩リスクを低減するための堅牢な保護体制を備えています。
■無制限のGPT-4利用
高度な自然言語処理を無制限に活用できるため、業務の制約を最小限に抑えます。
■複数ユーザーでの利用が可能
チーム全体で効率的にAIを活用できる設計です。
■通常の2倍の速度
高速処理が可能で、業務のスピードを飛躍的に向上させます。
■カスタマイズ性の向上
企業の業務に適した形でAIの機能を最適化できます。
■通常の4倍の文字数制限
長文や複雑な分析も問題なく処理できる柔軟性があります。
■優先的なカスタマーサポート
トラブル時や導入時に迅速な対応を受けられるため、安心して利用できます。

このように、ChatGPT Enterpriseは単なるツールではなく、企業の成長を支える戦略的パートナーとしての役割を果たします。

ChatGPTの法人向けプランの料金

ChatGPTの法人向けプランの料金

ChatGPTの法人向けプランは、企業の規模や用途に応じた柔軟な価格設定が特徴です。現在提供されているプランには、中小企業向けの「ChatGPT Teams」と、大規模企業向けの「ChatGPT Enterprise」があります。それぞれの料金体系は、利用目的や規模に合わせた設計がなされており、組織ごとに最適な選択が可能です。

  • 中小法人向けプラン『ChatGPT Teams』の料金
  • ChatGPT Enterpriseの料金体系

中小法人向けプラン『ChatGPT Teams』の料金

2023年11月に新たに登場した「ChatGPT Teams」は、中小企業やプロジェクト単位での利用を念頭に置いて開発されたプランです。このプランは、迅速な意思決定や効率的なチーム運営をサポートするために設計されています。

■料金体系
年間請求の場合:1ユーザーあたり月額25ドル
月間請求の場合:1ユーザーあたり月額30ドル
■主な特徴
このプランには、GPT-4やDALL-E 3といった強力なツールの利用権が含まれており、さらにChatGPT Plusの約2倍のメッセージ上限が設定されています。これにより、チーム内での円滑なコミュニケーションや協力体制の強化が可能になります。

セキュリティ面では「ChatGPT Enterprise」ほど高度ではありませんが、デフォルトで利用データがChatGPTのトレーニングから除外されるため、中小企業や組織での利用に十分対応できます。

ChatGPT Enterpriseの料金体系

「ChatGPT Enterprise」は、大規模企業向けの高機能な法人プランですが、具体的な料金はOpenAIによって公開されていません。企業の利用規模やニーズに基づいて、個別に見積もりが提示される仕組みです。詳細についてはOpenAIに直接確認する必要があります。

ChatGPTの法人向けプランの機能を比較

ChatGPTの法人向けプランの機能を比較

ChatGPTの法人向けプランには、「ChatGPT Enterprise」と「ChatGPT Teams」の2つの選択肢があり、それぞれが異なる企業規模やニーズに対応しています。どちらもAI技術を活用した業務効率化を目指していますが、提供される機能や対象とする顧客に違いがあります。

ここでは、それぞれの特徴を比較します。

  • ChatGPT Enterpriseの機能
  • 中小法人向けプラン『ChatGPT Teams』の機能

ChatGPT Enterpriseの機能

主要機能 高度なカスタマイズ機能

GPT-4やDALL-E3の利用可

チーム内での共有・利用が可能

通常の4倍の文字数制限

速度 GPT-4の速度が通常の2倍
回答の正確性 高精度な回答を提供
セキュリティ対策 業界最高レベルのデータ保護対策を実現
対象顧客 大規模な組織や企業

このプランは、高度な技術を活用したい大規模な組織や企業にとって、信頼性と利便性を兼ね備えた最適な選択肢です。

中小法人向けプラン『ChatGPT Teams』の機能

主要機能 シンプルなインターフェース

GPT-4やDALL-E3の利用可

通常の2倍の文字数制限

速度 一般的
回答の正確性 標準的な回答精度
セキュリティ対策 データがトレーニングに使用されない設定がデフォルト
対象顧客 中小規模のチームやプロジェクト

セキュリティ面では「ChatGPT Enterprise」に及ばないものの、利用データがトレーニングに使用されない仕組みが採用されており、プライバシー保護にも配慮されています。コストパフォーマンスを重視する中小規模の組織にとって理想的なプランとなっています。

ChatGPTを法人契約する際の注意点

ChatGPTを法人契約する際の注意点

ChatGPTを法人契約して業務で活用する際には、いくつかの注意点を押さえておく必要があります。ここでは、具体的な注意点を以下の3つに分けて解説します。

  • 不正確な情報を提供するリスクがある
  • 回答に偏った見解や不適切な表現が含まれる恐れがある
  • 重要情報の取り扱いに十分な配慮が求められる

不正確な情報を提供するリスクがある

ChatGPTが誤った情報を生成する現象は「ハルシネーション」と呼ばれます。この現象では、AIが確かな情報を持っていない場合でも、それらしい回答を推測や仮定に基づいて提示することがあります。その結果、正確でない情報があたかも正しいかのように見えてしまうリスクが生じます。

OpenAIの公式ウェブサイトやChatGPTの起動画面にも、「不確かな情報を生成する可能性があります」という注意書きが明記されています。このリスクを軽減するには、生成された回答をそのまま使用せず、事実確認を行うことが重要です。

回答に偏った見解や不適切な表現が含まれる恐れがある

ChatGPTは偏見や攻撃的な表現を避けるよう訓練されていますが、完全に不適切な回答を防ぐことはできません。これは、学習データに含まれるネガティブな内容が回答に影響を及ぼす可能性があるためです。

このような回答をそのまま受け入れてしまうと、重大な倫理的問題につながる場合があります。OpenAIはモデルの改善を続けており、ユーザーも不適切な回答に遭遇した際には報告機能を活用することが求められます。慎重にAIの回答を検証し、適切に活用する姿勢が不可欠です。

重要情報の取り扱いに十分な配慮が求められる

ChatGPTへの入力データは学習に使用される可能性があるため、機密情報の取り扱いには特に注意が必要です。例えば、個人情報や企業の社外秘情報を入力すると、それらがAIの学習に利用され、結果的に他のユーザーに影響を与えるリスクがあります。

このようなリスクを避けるためには、重要な情報を入力しないという基本ルールを徹底することが大切です。また、必要に応じて、オプトアウト設定や匿名化を施したプロンプト作成など、セキュリティを意識した利用方法を心がけましょう。

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上場企業水準の高いセキュリティ環境の法人向けAIツール「JAPAN AI CHAT」

H4上場企業水準の高いセキュリティ環境の法人向けAIツール「JAPAN AI CHAT」

JAPAN AI CHATは、上場企業水準のセキュリティを実現した法人向けAIツールとして、多くの企業に選ばれています。特に、機密情報を扱う業務を前提とした設計が特徴で、安全性と利便性を両立したサービスを提供しています。

以下に、主なセキュリティ機能をまとめました。

特徴 解説
■暗号化された通信 AIとの通信はすべて暗号化され、第三者による情報の窃聴を防止します。
■データの分離 顧客ごとのデータが厳密に分離されており、情報漏洩のリスクを最小限に抑えます。
■アクセス制限 権限のないユーザーによる不正アクセスを防ぐため、厳格なアクセス制限を導入しています。
■定期的なセキュリティ監査 最新のセキュリティ脅威に対応するため、定期的に専門チームによる監査を実施しています。
■日本企業向けに最適化 日本法規制に準拠した設計で、国内企業が安心して利用できる環境を提供します。

さらに、日本特有の商習慣や企業ニーズに対応しており、生成AIを活用した業務効率化に寄与しています。高精度な自然言語処理技術を備え、企業が抱えるさまざまな課題を解決するツールとして評価されています。

詳細情報は、公式サイトにてご確認ください。

ChatGPT以外の企業向けAIツールおすすめ5選を徹底比較

ChatGPT以外の企業向けAIツールおすすめ5選を徹底比較

ここでは、ChatGPT以外のおすすめAIツールを5つ厳選し、それぞれの特徴や機能を徹底比較します。

ツール名 特徴 料金
JAPAN AI CHAT 高いセキュリティ環境と業界最安値水準の料金体系で、幅広いニーズに対応する法人向けAIツール

日本企業の商習慣に最適化された機能を提供

要問い合わせ
Gemini 高度なAI機能とGoogle Workspaceの統合で、複雑な業務を効率化する次世代AIツール ・Free:無料

・Advanced:月額2,900円

・Business Starter:月額800円

・Business Standard:月額1,600円

・Business Plus:月額2,500円

・Enterprise:要問い合わせ

Copilot Microsoft 365 アプリと統合し、業務効率を大幅に改善する法人向けAIアシスタント ・無料版

・個人向けPro:月額3,200円

・組織向けMicrosoft 365 Copilot:月額4,497円(※別途Microsoft 365プランのライセンスが必要)

Claude 多言語対応や高度な推論機能を活かして、テキスト生成、画像分析、コード作成、翻訳など幅広いタスクを効率化 ・Free:無料

・Pro:月額20ドル

・Team:月額25ドル(年契約)/月額30ドル(月契約)

・Enterprise:要問い合わせ

Perplexity 高度なAIモデルを活用した検索エンジンで、膨大な情報源を効率的に探索し、信頼性の高い回答を短時間で提供 ・無料版

・Perplexity Pro:月額20ドル

・Enterprise Pro(250人未満の場合):月額40ドル

・Enterprise Pro(大企業向け):要問い合わせ

JAPAN AI CHAT

JAPAN AI CHAT

会社名 JAPAN AI株式会社
ツール名 JAPAN AI CHAT
特徴 高いセキュリティ環境と業界最安値水準の料金体系で、幅広いニーズに対応する法人向けAIツール

日本企業の商習慣に最適化された機能を提供

料金 要問い合わせ

JAPAN AI CHATは、日本企業向けに設計された高度なセキュリティ環境を持つ法人向けAIツールです。契約不要で複数AIモデルを切り替えられる「マルチLLM対応」、データを即時反映可能な連携機能、高精度な自然言語検索を実現する独自RAG技術を搭載しています。

業界最安値水準の価格と専任サポートで、業務効率化と生産性向上を支援します。日本法規制に準拠し、企業の機密情報を安全に扱える環境が特徴です。

Gemini

Gemini

会社名 Google LLC
ツール名 Gemini
特徴 高度なAI機能とGoogle Workspaceの統合で、複雑な業務を効率化する次世代AIツール
料金 ・Free:無料

・Advanced:月額2,900円

・Business Starter:月額800円

・Business Standard:月額1,600円

・Business Plus:月額2,500円

・Enterprise:要問い合わせ

Geminiは、Googleが提供する次世代AIツールで、高度な論理的推論や複雑なタスクの効率化を実現します。1,500ページに及ぶデータ分析やレポート作成をわずか数分で行える「Deep Research」機能や、カスタムAIエキスパート「Gem」の作成機能を備えています。

また、GmailやGoogleドキュメントなどGoogle Workspaceとのシームレスな連携により、日々の業務をスムーズに進められます。

Copilot

Copilot

会社名 Microsoft Corporation
ツール名 Copilot
特徴 Microsoft 365 アプリと統合し、業務効率を大幅に改善する法人向けAIアシスタント
料金 ・無料版

・個人向けPro:月額3,200円

・組織向けMicrosoft 365 Copilot:月額4,497円(※別途Microsoft 365プランのライセンスが必要)

Microsoft 365 Copilot は、Word や Excel などのビジネスアプリにシームレスに統合され、生成AIを活用して生産性を向上させる法人向けAIツールです。文書作成、データ分析、会議の要約、プロジェクト管理を効率化し、ユーザーに合わせたカスタマイズも可能です。

Claude

Claude

会社名 Anthropic PBC
ツール名 Claude
特徴 多言語対応や高度な推論機能を活かして、テキスト生成、画像分析、コード作成、翻訳など幅広いタスクを効率化
料金 ・Free:無料

・Pro:月額20ドル

・Team:月額25ドル(年契約)/月額30ドル(月契約)

・Enterprise:要問い合わせ

Claude は、Anthropic PBC が開発した高度なAIアシスタントです。安全性と正確性を重視し、多言語対応、テキスト生成、画像分析、コード作成など、さまざまな業務を効率化します。特に、チームでのコラボレーションや大規模なドキュメントの処理に強みがあり、信頼性の高いAIソリューションとして広く利用されています。

Perplexity

Perplexity

会社名 Perplexity AI
ツール名 Perplexity
特徴 高度なAIモデルを活用した検索エンジンで、膨大な情報源を効率的に探索し、信頼性の高い回答を短時間で提供
料金 ・無料版

・Perplexity Pro:月額20ドル

・Enterprise Pro(250人未満の場合):月額40ドル

・Enterprise Pro(大企業向け):要問い合わせ

Perplexityは、情報探索と意思決定を効率化するAIツールです。Pro Search機能により複雑な質問にも迅速に対応し、最新のAIモデルを活用して高精度な回答を提供します。また、内部データと外部情報を統合した検索が可能で、カスタマイズ性の高いチームワークスペースを提供します。

ChatGPTを法人契約のまとめ

ChatGPTを法人契約のまとめ

ChatGPTの法人契約は、企業の業務効率化や課題解決に大きな可能性をもたらします。特に「ChatGPT Enterprise」や「ChatGPT Teams」といったプランは、企業規模やニーズに応じた柔軟な選択肢を提供しており、高度なセキュリティ機能やカスタマイズ性を備えた優れたサービスです。

一方で、ChatGPTの利用においては、ハルシネーションや情報漏洩リスクといった課題も考慮する必要があります。これらのリスクに対処するために、慎重な利用方針やセキュリティ対策の徹底が重要です。

ChatGPT以外にも、企業向けの業務効率化を支援するAIツールが存在します。その中で「JAPAN AI CHAT」は、日本法規に準拠した高いセキュリティ環境と、暗号化通信やデータ分離などの高度な保護機能を備えた法人向けツールとして注目されています。

また、業界最安値水準の料金体系と専任サポートを実現し、日本特有の商習慣に対応しながら、企業が抱える課題を解決する信頼できるAIソリューションです。

ぜひ「JAPAN AI CHAT」の導入をご検討ください。

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